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2007-12-22 Sat 20:39
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てなわけで、ようやく一息つける。
私にとっては単なる三連休ですが、、、。 今のうちに仕事&私用の溜まった作業を片付けないと。 サーバーのお金も払わないといけないしwww ・・・とその前に年賀状作成(笑) で、やまひろさんありがとうございました! とりあえずこの論文を読めるだけでもありがたいです。 ちなみに来週は空測。 |
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2007-12-15 Sat 22:35
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今日と明日はかんきんけん。
報告書は5冊持ってきた(電車なので。。。)んですが、研究会が始まる前に10分間で完売御礼。 ありがたいです。 一応紙上報告してるので、、、、。 でも陶磁器触れてなかったことに気づいたwww |
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2007-12-01 Sat 21:39
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実家に帰ったら、AQUOSが2台あったwww
年末に、兄の結婚相手が来るそうです(爆)。 で、私はそれで、はじめて「ギャル曽根」なる人を見ました(笑)。 さて、昨日の発表は、夕方6時くらいから始まって、終ったのは10時(汗)。 発表後の議論が1時間くらいあったので、発表は随時の質問を含めて3時間ほど。やっぱり内容が内容だけに、ちゃんと理解してもらうためには、これくらの時間が必要かもしれない。 でもなかなかこれほどの発表時間はもらえないので、贅沢な時間でした。 修士論文の第1章をもとにしたものですが、今なら実践の例を交えて話ができたので、だいぶ理解してもらえてほっとしました。。。 その後は、10時から12時まで師匠とレストランでお話。 思うより評価してくださって、ありがたい限り。 昨日の確定した発表題は以下のとおり。 お題 分析的考古学の基礎論理−我々は今、何をしているのか− 0 本発表の考え方 視点1 分析的考古学が目指すもの 信頼に足る考古学とは 視点2 考古学とは 視点3 研究成果とは 視点4 考古学ができること 分類の恣意性と複数性を認める 概念について カタチへの拘り 分類の論理〜差異の観察と関係性の認識〜 恣意的な視点に対する評価 関係性と暴露 視点5 考古学的構造と考古学的時間 視点6 文化概念から構造概念へ 視点7 分析的考古学がめざすもの 初めの分類が結論となる 解題 分析的考古学の可能性 、、、とかなりややこしいお題になってますが、実際に話したのはぶっちゃけの話(爆)。やっぱりこういう話こそ、誰でもわかる言葉で説明しないといけないと思うので。 一応、来ていた女子大生3人にも、理解していただけたようです(と最後にネタを振ってみる)。 |
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| 直感の考古学。の日記。 |
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