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2008-05-19 Mon 20:02
さて次は、記号的な考古学。
「実測図は記号である」というのは、よく言われる話。 土器編年で、それぞれの属性に記号が付けられるのもよくある話。 つまり、1つの土器はたとえば、現段階における成果として、 ab4cde などと、記号化ができます。 そのセリエーションで、グループ分けして編年を行っている人もいますね。 最近、記号化した土器について少し異なる形の土器編年を考えています。 まぁ某古墳の報告書をご覧になった方はわかると思いますが。。。。 それを某先生の論集に書く予定です。 |
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| 直感の考古学。の日記。 |
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